2016年10月30日日曜日

ぐぅあ〜じゅばんど?っていうのか

嫁と発音の仕方でもめました。

嫁からMacについて聞かれました

「ガラージバンドってな〜に?」

私は

「ガレージバンドでしょ?」
「ガラージでなくてガレージでしょ」

得意げに、わたしも言い返してしまいましたが




言わずと知れたappleの音楽制作ソフトである。

ただ、嫁もそこは引かなかった。

なぜなら、語学留学の経験があるみたいで

発音では

「ガラージ」

となるはずだから。。。と

ネットでググってみるとたしかに

「ガラージ」とも発音するらしい。

それはそれで、こちらも引けない。

確かに発音はそうかもしれないが

一般的に、appleの「GarageBand」は「ガレージバンド」って聞いてるし

今まで、身近なapple仲間とはそれで通用していた。

ということで

Youtubeにスティーブ・ジョブズが発表している動画が残っているかもしれないと

考えた私は、検索に走った。

見つかりました。

これ




18秒ころにはっきりと言っています。

「ガレージバンド」と

??

「ぐぅあ〜じゅばんど??」

へ??

全然違いました。嫁も私も・・・(汗


最近の情報というものはネットの活字からが多いし
いつのまにか、自分の頭の中で解釈していて勘違いしているものばかり

AppleのQuickTimeのコーデックProRes

私は

「ぷろれす」と発音していました。

しかし

「ぷろれず」と濁るのが正しいと最近知りました。

Adobeのソフト「AfterEffects」

なにを勘違いしたか

私は

「あふたーえふぇくと」と発音していました。

しかし

「あふたーえふぇくつ」と複数形で発音する専門家もいます。

どっちが正しいのかわかりませんが

下手に、自慢げに浅はかな知識を喋りまくると恥をかきそうな気もしてきました笑


難しいですね〜言葉って。

とくに、新しい技術が発表されるたびにほとんどが英語の名称だし



2016年10月27日木曜日

PIXTAの期間限定の無料素材、今のところ用途がみつからないけど貰っとこう

最近、知ったのですが
PIXTAでは毎週火曜日にフリー素材を公開しています。

本来であれば、有料の素材が無料なんて
貰っておくにこしたことはない。

2016年10月27日現在

写真だけでなく映像も週替わりで配布されている。

Pixta Chaneel 「今週の無料素材」はじめます!

この試みは2011年から始まっていた。



PIXTAの会員登録(無料)済の方であればどなたでも利用可能で、一度ダウンロードした無料画像素材はPIXTAの利用規約範囲内であれば私用・商用を問わず何度でも利用できます。

 ※ただし、無料画像素材の利用用途が、PIXTAの定める「エクストラライセンス」適用用途(販売目的の商品、TV、配信など)にあたる場合は、別途エクストラライセンスのみ追加購入が必要となります。

無料画像素材は毎週更新されますので、ぜひお見逃しなく!


★クリエイターの皆さまへ
「今週の無料素材」については、著作権を有するクリエイターの方の了承を得られた作品を、期間限定で無料提供させていただいております。現在、全体向けに無料素材の募集などは行なっておりませんのでご了承ください。
なお、今後作品募集などを行なう際には別途公式ブログやメルマガ、マイページ内お知らせなどで告知させていただきます。よろしくお願いいたします。

(PIXTA公式サイトより引用)

クオリティも高く商用利用できるというのが
なんなん?このサービス。
まぁ、販促みたいなもんなのかな。

ひとつ気になるのが
クリエイターの皆さまへの文言。
了承を得られた作品を期間限定で無料提供。

ということは、クリエイターにも宣伝以外のメリットはないということか?
PIXTAさんがダウンロードされた回数分のポイントをクリエイターさんに還元してくれるわけではないのですね?


まぁ、私は一度もそういった依頼もないし、
そのレベルに達してないのかもしれませんが
どうなんでしょうか?


にしても、宣伝効果があるとすれば一回くらいは了承してもいいかな(笑

とりあえず、販売側だけでなくて利用する側でもあるので
今度から毎週、気にかけておきます。

貰えるものは貰う、せっかくなんで!

AdobeStockから「出品をお待ちしております」メールが届いた

ここ、何年もfotoliaに出品はしていないのですが
AdobeStockの話が出てきたのでどんなんかなぁと
サイトを覗いていたときに、
おもわず、fotoliaとAdobeStockを連携させてしまった。
まぁ、特に支障はないと思うし、どちらからも出品できるとあって
どっちが簡単か試してみようかなぁ。

まぁ、写真を撮ってからの話ですが



そんなAdobeStockさんから
「出品をお待ちしております」メールが届いた。
fotoliaさんからは一度もなかったんですが。。。
とはいっても、fotoliaさんに登録を始めたころは全然、審査も通過せず
気持ちが折れてしまってからは全く出品しなくなりましたからね。
そらぁ、お誘いのメールも来ないでしょうね(笑

AdobeStockさんからの審査はどうなんでしょうか?
よくわかりませんが、来月は旅行で撮影しまくる予定なので
久々に、fotolia by Adobeさん、
いやAdobeStockさんから審査に出してみようかなぁ


2016年10月26日水曜日

ここ2ヶ月写真撮ってないけど、奇跡的にPIXTAで1枚売れた。

最近、まったく撮影していない。
ここ2ヶ月は、PIXTAへアップもしていない状況。

アップの仕方も忘れそうです(笑


まぁ、そんななか1枚売れた。
定額制だけど。

どんな検索をしたらこの写真にたどり着いたんだろうと疑問に思いますが
数ある中から、この1枚を選んでくれてかなり嬉しかったです。


素材番号:7749048

それにしても、
今からの時期の写真て難しいですよね〜。

いつも、迷うんですよ。
季節的に、秋、冬
イベント的に、クリスマス・大晦日・正月
食べ物的に、鍋・ケーキ・年越しそば・おせち料理
生活的に、こたつ・ストーブ・カイロ

などなど、撮るものは多いし
全く自分の写真ではストックされていません。

日々、ストックしていかないとこの時期は
今回のように奇跡的に売れることしかないんだろうなあ。

来月は、嫁と旅行に行くのですが
写真はおそらく紅葉とかしか撮れないんだろうなぁ。
紅葉だと、ストックフォトの世界ではすこし遅いのかな
冬とか新年とかいうイメージの写真も撮れるよう意識しながら
旅行に行かなければ・・・・



2016年10月23日日曜日

届きました。Andoer 中性密度可変式NDフィルター

ちょうど1週間前にAmazonで購入した可変NDフィルター
【関連記事】可変NDフィルター買ってみる。思い切ってやっすいヤツ、冒険だけどね。仕方ないの。



Andoer 中性密度 可変式 NDフィルター New-View Pro Fader ND 77mm

Andoerとはどこのメーカーなんでしょ?
発送は中国からでした。
公式ページを検索するとカメラのアクセサリーなど結構豊富なようでしたが・・・

今回は、常々欲しかった可変NDフィルターです。
Amazonで最安値。しかもサイズ77mmでなんと1500円以下。

可変NDフィルターの口コミ評価などをみていると
MARUMIやKenko、GENUSなど一桁違うメーカーは値段相応の高い評価で
Andoerの2倍、3倍ほどの値段のメーカーでは色ムラが出るなどかなり厳しい評価でした。

そんな事情のなか、それ以下の値段であるAndoerの可変フィルターを
実物や口コミ評価などを見ずに選択した自分を尊敬しますが
仕方ないんですよね〜お金ないから
(購入時点でAmazonでAndoerの可変NDの評価が多くありませんでした)

言い訳はよいとして
早速本題ですが、届いたばかりですので
今回は、見た目の質感などを記事にしたいと思います。
NDとしての評価は、もうしばらくお待ち下さい。



  パッと見は遜色ないのですが・・・





いろいろなメーカーの評価をみると
曇りがあるとか、汚れが付着とか
かなり手厳しい言葉を目にしますが
今回、私が購入したこちらも、少し汚れが付着していましたが
気になるほどでもなかったと思います。
ただ、ケースを開けた瞬間、緩衝材とかで保護されていないので勢いあまって危うく落下しそうになりました。(かなり焦りました。)



  どこがMAXでどこがMINなんだ?



可変NDフィルターなのでそれは何かしら調整ができる機能がついています。
各メーカーとも、リングというんですかね?回すことで
NDの濃さを調整できます。
そして各メーカーも「MAX」「MIN」と記しがありそれが
濃さの最大であり最小だと思われます。




どちらの写真も赤丸で囲った位置にメモリを合わせることで
NDの濃さを調整するんであろうと思います。
2枚の写真は時計回り、反時計回りに回らなくなるまで回したときの状態です。
赤線で示したように「MAX」「MIN」がこんなにもズレているんです。

言葉で説明するのが難しいのですが
簡単にいいますとメモリの意味をなしていないのです。
ようは、メモリで濃さを測ることはできないんですね〜。

まぁ、撮影しながらメモリで調整することはあまりなさそうなので
気にしないようにすればいいし、値段が値段だけに
ま、いいかなぁ


  レンズフードの装着って結局できない



口コミ評価などで見かけたのですが
レンズフードがつけられないという書き込み。

保護フィルターであれば、装着していてもレンズフードは着脱可能ですが
直径がちょっと大きいんですかね。





かなり背景汚いですがご了承ください。
写真は同じ77mmですが大きさが違います。
想像できると思いますが
この可変NDフィルターを装着したままのレンズフードの脱着は無理です。
また、レンズキャップもダメでした。

レンズフードに関しては、レンズフードを装着した状態で
フィルターを着けるのは可能だと思います。
が、レンズフードがあるとリングを回すことが容易ではないので
諦めたほうが良いかもしれません。
レンズフード有無でNDに影響があるかは、次回のNDとしての評価の時にでも
試してみたいと思います。

レンズキャップは、どうかなぁ、あった方が良いのかもしれませんが
これのためだけに購入するのもなぁ。今の段階ではなんとも言えません。



まぁ、以上が届いてみての感想です。


外見だけでいうとこの値段なら買ってみて失敗してもいいかなぁと・・・
おそらく、物によってアタリ、ハズレありそうな感じがしますがね。
NDとしての試し撮りはまだやっていません。もうしばらくおまちください。

それまで待てない方は、

んー。買ってみてはいかが?




2016年10月18日火曜日

NIKKORレンズ生産本数1億突破に感謝を込めてキャッシュバック

1億ってどんぐらいか想像つかいないが・・・・

で、どのレンズが一番売れたんだろう。

一番売れたレンズを高くキャッシュバックしてくれるといいんだけどな。

もう生産していないのであれば期間限定で復刻するとか。

NIKON公式サイト




で本題に入りますが、

実は、自分の欲しいレンズも対象になっているんです。
一番安い3000円キャッシュバックなんですが

D5300を購入した時に、やはり後悔したレンズセットであった
AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR Ⅱ

以前も記事にしたことがあるんですが
やはり後悔の念が強過ぎてまた書くことに(汗

なぜ、後悔したのか。

その前に
私が標準レンズとして持っている
AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-EDがあります。

以前はD200とかに装着していろいろ撮っていたのですが
今や、D200がお蔵入りとなり
D5300の出動が多くなってきました。

最初は、コンパクトなD5300なうえ、コンパクトにはコンパクトなレンズをと
35mmの単焦点を使用していたのですが
どうも自分の撮影では使い勝手が悪い。
良いレンズなんだけど交換レンズを持ち歩いてしまう。
だったら、ちょっとレンズが重くバランス悪いけど
AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-EDにしちゃいないよと
いうことで




まぁこんな感じです。
せっかくコンパクトで持ち運びに便利と思って購入したカメラが
頭でっかち。

んー。

だから、レンズセットを購入すればよかったと。
私が本体のみで購入した価格に今となってはレンズセットも追いついているんですね〜。


ただ、最近、Nikonは
AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR Ⅱの後継?に
AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR というレンズを発売した
(2016年9月16日)

一眼レフカメラ用NIKKORとして初めてのステッピングモーターをAF駆動に採用し、従来の同クラスレンズよりも高速で静粛なAFを実現した「AF-Pレンズ」。よりスムーズで静かなAFは、動画撮影にも適しています。沈胴式の約3.1倍標準ズームレンズに非球面レンズ(2枚)を採用し、諸収差を抑えた高い光学性能を実現。手ブレ補正効果4.0段※(CIPA規格準拠)のVR機構も搭載し、さまざまな撮影シーンにおすすめのレンズです。最大撮影倍率が従来よりも高い0.38倍なので、より本格的なクローズアップ撮影が楽しめます。
(公式サイトより引用)

詳しくは私には説明できないのですが
動画撮影に適していると。

むむ!

ほしい!

でも高い!!


とそこに、キャッシュバックの話が舞い込んできたんです。
さすがに発売されたばかりの
AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VRは対象にはなっていませんでした。

だけどAF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR Ⅱは安くなってるだろうし
キャッシュバックもあれば、かなりお手頃な値段で?

と思ったけど、

やはり、最近、ストックフォトの売れ行きも滞っている私には
手が出せませんでしたぜ!


結局、この記事で何を伝えたいのかわからんくなりましたが、
ひとまず、
キャッシュバック対象レンズが結構ありますよ〜というのと
期間は年明けくらいまでですよ〜ということ。

自分へも忘れずに覚えておこうねということでした。
もしかしたら買っていいよというお達しが嫁から出るかも。

出ないなぁ、きっと。






PIXTAの初心者のためのレタッチセミナー<人物編>、東京ですか・・・・

もっと地方開催もどんどんやっちゃってほしいんだけどね。

無理なら、ネット講座でもしたらいいのにと思うんだが。。。


大好評企画☆レタッチセミナーvo.3開催決定 <人物編>


風景でもそうなんですが
自分もいろいろ吸収していかないと
仕事でいろいろ映像をかじっているとはいえ
我流な部分があるし
やはり自分には無いところも見ておかないと進歩はないよね〜。


人物編だそうで、あまり私の写真には関係無いのですが
ストックフォトに利用しなくても
プライベートで家族の写真を撮ったりすることもあるから勉強したいかなぁ。
初心者向けの講座らしいのですが
為になりそう。


ちょっと気になるのが
講座内容が紹介されていてレタッチによる一例が掲載されているんですが
個人的には、AfterよりBeforeの方が色合い的に好きなんですが・・・
私のPCモニターの影響なのか
レタッチされた写真は女性の表情から柔らかい赤みが消えたというか。
影は柔らかくなっている感じなんですけどね。


それにしても、行きたい行きたいとグチグチいうだけでなくて
率先して講座を受けにいく姿勢が必要かもな。
あぁ
まずは内向的な自分の性格を変えねばw








2016年10月16日日曜日

気づいたらちょこっとDLされているPhotoAC



たまに確認に行くんですよ
PhotoAC

するとちょこっとDLされているんですよね〜。

というか
持ちつ持たれつなんだろうか・・・

このブログで記事を書くときに
自分の撮った写真だけではなかなかイメージ通りの写真がなく

助けてもらっています。はい

これからも、ちょっとづつ登録してちょっとづつ持ちつ持たれつで・・・





2016年10月14日金曜日

可変NDフィルター買ってみる。思い切ってやっすいヤツ、冒険だけどね。仕方ないの。




やっぱり、実際使ってみないとわかんないレンズフィルター。
amazonでいろいろレビューとかみてみたけど
両極端な意見が多く、判断できなくなってしまいました。

なので、
かなりの冒険ですが
可変NDフィルター。
一番安いヤツ買ってみる。

ほんとはね、
信頼性のある高価なフィルターをと思うのですが
やはり、手が出せない。

かといって、中途半端に安いヤツといっても
レビューで判断に迷うので
実際使ってみて良ければいいのですが
やはり悪いレビュー通りに使い物にならなかったら
無駄な買い物してと嫁に怒られる。

だったら、日々のお小遣いを昼食代を5日間くらい抑えて
最安値のを買ってみて自分なりの判断をしてみることにした。

今、予定しているのはこれ





一番使うであろう、AF-S 17-55mm F2.8のレンズに合うのが
77mmだったので1000円を切ることはできませんでしたが
これで試してみる。

やはり、動画を撮影するときにNDを入れたいんですよね〜。

これのレビューが少なくてなんとも言えないのですが
別の可変NDフィルターの安いのはムラが出てしまうらしいのです。
この商品も可能性は否定できません。(たぶん)

でも、実際使ってみないとね。わかんないから。

今は、撮影に没頭できる時間が作れないなりに
いつでも撮影に行ける準備をしてみようと思います。



2016年10月11日火曜日

adobeの体験版、7日間て・・・・。

仕事ではadobeのPhotoshopCCとか利用しているんですが
私用となると、やはり、月々の支払いが。ねぇ



Photoshopに関しては、ある程度使い方は覚えているのだが
AfterEffectsに関しては、最近いろいろまた勉強しようと仕事中でも
暇な時は、練習したりしている。

これを、自宅でも使用できるといいんだが
やはり、お金を稼げないのに月々の支払いは・・・
ムリ。

まぁ、どんなソフトでも体験版を結構活用することがあるのだが
このAdobeの体験版が、最近?有効期限が7日間。

え?

前は1ヶ月とか利用できたのに。

ソフトによっては、
1ヶ月の有効期限以後も利用できるのがある。

その場合は、制限が設けられる場合がある。
例えば、機能は普通に利用できるのだが、動画の書き出しで
全面にクレジットが入ったりする場合。

個人的には、これで全然良いと思うのですが


たった7日間で何を試せというのか・・・
やはり、体験版としていつか正規の利用者になってほしいなら
機能制限でユーザーに利用させてほしい。

とおもうのである。

BlackmagicDesignのDavinci ResolveとかFusionとかは無料で利用できる
(制限はありますが)

ずっと使ってもらいたいならやはり日数制限ではなく機能制限で
新規ユーザーに対してはいづれ購入してもらえるような体制を作ってもらいたいなぁと
思う。

まぁ、adobeのCreativeCloudは6000円ほど、単品なら2000円ほど
いい大人なんだから払えば良いのだが(学生じゃあるまいし笑)




2016年10月10日月曜日

嫁とドライブに出かけたがストックフォトの撮影までは出来ず・・・



秋ですなぁ。
3連休の最終日に秋晴れでした。
嫁とドライブというか、陶器市に行きたいといわれ
行ったのですが

やはり陶器市。
人が多過ぎ
嫁が陶器をみている間にいろいろ
散策してみたんですが
これといって撮影できず。


でも運転しながら秋を感じました。

日差しは暑くとも、空気はすこし冷たく、
なんだか今年は、残暑がないまま一気に秋になったような。


嫁と計画した四国旅行は、日を改めて11月に決行しようと企んでいます。


それにしても、撮影って難しいですね。
写真をとるのはひとりがベスト。
特に、風景となると一緒にパートナーと行って撮れるもんではないと
改めて痛感しました。



独り身のときは、全然良かったのですが
パートナーと一緒だと、撮影もそんな簡単ではない。

いっしょに観光もたのしみたい。
でも、撮影をじっくり腰を据えてしたい。


一人だからできる
雲から日差しが出てくるタイミングを待ったり、車がはけるタイミングを待ったり
撮り時を狙うやりかたは
パートナーが撮影好きではないと
こころおきなく出来ないですね。


改めて痛感したい、今日でした。

こんな記事、見られたら絶対怒られるだろうなぁ。(汗


2016年10月5日水曜日

ストックフォト、加工で新たな登録試みれるかなぁ?

イメージ

撮影する機会がないなりに
今、手元にある素材で何かできることはないか・・・


考えてみた。


それなりにストックフォトとデザイン系をやっている人なら
すでにやってるんでしょうが

自分には、これまで考える機会がなかった。


映像にはCGが多く売れてるなぁと先日記事にしましたが


写真ではあまり見かけないですね〜。


タイミングの問題かもしれませんが。いや、もしかしたら実写に見えるCGもあったりして


写真の加工なんて仕事でやっている人ならチョチョイのチョイだと思うんです。


自分もそれなりにやってきたほうではありますが。


空絵というんですかね?


背景として利用できる素材。まぁ、通行人が写っていない公園や繁華街とか誰もいない教室、オフィス。車の走っていない道路とかなどなど


たまに撮ってたりするんですよ。なぜか。


でも意図して撮ったものでないので意外にストックフォトの審査を通過するのか?


と躊躇い、お蔵入り。


よくあることです。(私だけ?)


そんな写真にひと工夫すれば良い素材ができるのかぁと思ってみた。


合成ですね。


散歩しててたまたま撮った公園




「青々した芝生をゆらゆらそよ風に乗るシャボン玉」


Photoshopとかで作ったシャボン玉を合成ですね。



出張先から車で帰る途中に撮影した海岸線の砂浜
(そんなことあるか?わかりませんが)




「白い砂浜に流れ着いたメッセージ入りのボトル」

流れ着いたゴミや海藻を地道に消して、海外のボトルを合成。



とか。


審査通過するしない、売れる売れないは置いといて


気晴らしにはなるんでしょうか?


しかも、お蔵入りじゃなくなる。Photoshopの練習にもなる。売れたらなお嬉しい。


一石三鳥や!



と、あま〜い考えを書いてみた。


というより、仕事でもヒィヒィ言いながら加工しているのに


趣味でそこまでするんやろうか。



うん、やらね〜な。


でもね〜、撮れないなりに何か代わりを見つけないとね〜。

2016年10月4日火曜日

PIXTA Analyticsで見るキーワードランキングと販売ランキングのミスマッチ

PIXTAにクリエイター登録すると閲覧することができる


PIXTA Analytics



 pixta
pixta



結構参考にさせてもらってます。

以前。動画販売を始めてすぐに売れたことがあったんですけど

それは、PIXTA Analyticsで検索したキーワードをもとに

昔撮影した動画をアップしたところ目を疑うかのうようにすぐ売れました。

そのキーワードで検索された方が購入したのか

それとも、別の方がたまたま購入してくれたのか、いち会員ではわかりませんが。


キーワードをもとに眠っている素材があって登録するか迷ってるくらいなら


さっさと登録したほうが良いと個人的には思っています。




何か記事にできることはないかと、本日いろいろ確認していたのですが

ひとつ気になることが・・・


  キーワードと販売の結果にミスマッチ?


鵜呑みにされると困るんですが

なんとなく、みていると合ってないような・・・

といっても、定期的に比較しているわけではないです。

本日のキーワードランキングと販売ランキングを照らし合わせていて

思ったことなので、一概におかしいとは言えないのですが。

検証しろよ!って思うかもしれません。

む、無理です。

ネットのエキスパートではないですし

運営者でもないですから。

私のできることとしては、キーワードと販売のランキングを照らし合わせて

確認することくらいしか。

すんません。


写真とイラストに関しては、だいたいマッチしているのかなぁと思えます。


ただ、


動画に関しては、未知の世界ですね・・・



なぜ、そう思ったか。


意外に、実写よりCG系が多く売れていました。


パーティクル素材というか、背景に利用するものや、被写体を際立たせる光ものというか


これは、まだまだ動画は狙い目なんですかね?


キーワードのランキング上位の素材があまり販売ランキングにあがっていない。


それほど、素材が充実していないというか・・・・


ただ、クリエイターサイドからすると検索キーワードが全く役に立ってない。


逆をいうと、今、キーワードにあるネタはまだ需要があるということ。


クオリティーは置いといて、今にでも撮影して登録すれば売れるんだろうなぁ。きっと。


でも、売れている素材がCG系。


これどういうこと?


検索キーワードでは、そんなにでてこない。


でも売れている。


よくわからん。


あとまわし。


もったいない方向で堂々巡り。



動画という広いくくりではなく


実写映像とCG映像としてのキーワードや販売ランキングとして示してほしいかなぁ。


個人的には、撮影に余裕がないときは、CG制作に挑戦してみてもよいのかもと


思っている次第です。(すげー甘い考えだと思いますが・・・)


ただ、キーワードとしてのランキングに上がってこないから


どんなイメージで制作すれば良いかわかりませんがね。




2016年10月3日月曜日

久々にPixtaChannelを見てみる。今月取り組むテーマ

秋になるとイベントが多くなるから何撮ろうかなぁと妄想するんだけども
全然思いつかず。

そんなときのお助けサイトPixtaChannel。

10月は・・・・と

無いやんけ。

というか9月も無いやん。

最新は8月。

その次は、年賀状特設ページ。

すんません。それ行き過ぎです。

しかも、イラスト系はちょっと。私の専門分野ではありませんよ〜。


それにしても、お助けサイトで今月取り組むテーマって助かるんだけど

当月の半ばに発表されてもね〜。

そこからイメージして撮影なんて

無理ですよ〜。




さてどうしますかな。